御社の特許出願は戦略を無視していませんか?
日本もプロパテントの時代。でも・・・
●ビ ル 型・・・ビル建築は高さや美観の競争になり得ても、所詮中身はがらんどうの権利(外からの攻撃にも弱い) ビルの上に新しいビルを造ることはできない。→技術の積み上げに限界がある。 ○山脈型・・・中身がぎっしり詰まった高く裾野の広い安定感のある権利 (外からの攻撃に強い) 山のすそ野に新しい山を築くことは可能。→技術の積み上げや連続的な発展に限界がない。
よくこんな言葉を耳にします。「特許の網をかける」それは大きな間違い。スケスケの網でいったい何が守れるでしょうか。
《業務イメージ》
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創造を、見えるかたちに、使えるかたちに・・・
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